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![]() ![]() 札幌市中央区南23条、福住桑園通り沿いに店舗を構える、美と健康、そして癒しの総合サロン「楽園」。今回はその「楽園」をはじめとするエステ・総合リラクゼーション施設の企画・運営事業を手がける、有限会社フィルの専務取締役・白戸君央さんにお話を伺いました。 |
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「7月に『楽園』を今の場所に移転したばかりなんですが、リニューアルオープンにともない、メニューを大幅に増やしました。一番大きいのが岩盤浴と本格的なエステの導入。いろいろなセットコースも始めたので、よりたくさんの方のニーズに応えることのできる施設になったと思います。今まで昔の店舗に来てくださっていた方たちはもちろん、新しいお客様にもたくさん利用していただきたいです。」 くつろぎの空間を演出するため、スタッフとのコミュニケーションもこまめにとっているという白戸さんが、店舗を運営する上で特に大切にしているのはどういったことなのでしょうか。 「やはり、一番はお客様が日頃の疲れをしっかりと癒し、帰って頂けるようにすることです。初めて来店されたお客様が、2回、3回と通いたくなるような満足感をご提供できたら、と思っています。そのためにも、施術はもちろん、店内の雰囲気作りにもこだわっていますね。数十分でなく、『ずっと一日いて落ち着ける空間』を追求しています。」 |
| そんな白戸さんが公私に渡って使われているのが、2年前にご購入されたV70。実はこれが3台目となるV70なんだとか。 「親父が外車好きだったこともあって昔から車への興味は強かったんですが、自分が乗るならボルボ、という思いはずっとありましたね。初めて買ったボルボが赤、次がシルバー、そして今乗っているのが黒なんです。買い替えるごとに色を変えてきたけど、一番今の黒が気に入っています。ボルボは安全性がしっかりしているところが良いですね。冬道も安心して乗ることができます。」 運営されている店舗を行き来することも頻繁にあるという白戸さん。移動の多さから、改めて感じた、ボルボの魅力があるそうです。 「乗り心地がとても良いので、移動が苦にならないんです。何店舗も行ったり来たりして、運転している時間は比較的多い方だと思うんですが、体が疲れづらいというか…。長距離の移動でも、ボルボなら負担が少ないですね。」 インタビューの最後に、ホームページをご覧になっている皆さんへのメッセージをいただきました。 「ボルボのオーナーさんや購入を考えている方は、きっと多忙に頑張られている方が多いと思います。疲れた時は、自分へのご褒美に、ぜひ『楽園』へいらしてください。深夜まで営業しているので、遅くまでお仕事された後でも、ゆっくりと利用していただくことができますよ。」 |
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