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![]() ![]() 「実はもうすぐ、日本で初めてウォールデザイン社のアートステッカーを専門に扱うお店をオープンするんです!」 そうお話を始めてくださったのは、広告写真やインテリアのスタイリストとして活躍されている鳥羽敏恵さん。V50のオーナーでもいらっしゃる鳥羽さんは、新しい事業として前述のお店をオープンされるそうです。 |
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「ELLE・DECOという雑誌に掲載されていた写真を見て『コレだ!』って一目惚れしたんです(笑)。アートステッカーといっても、日本ではまだ馴染みの薄いものだと思いますが、一言でいうと壁紙です。植物や動物、幾何学模様などを型どったステッカーをお部屋の壁やドアに取り入れて、暮らしにアートな雰囲気を…と口でご説明しても伝わらない部分もあるので、ぜひ一度『ウォールデザイン札幌店』に遊びに来てください!お店に並ぶ商品は、全て私がフランスまで行って、この目で確かめてきたものばかりなので、きっと気に入ってくださると思いますよ。」
さて、情熱とこだわり、そして行動力でお仕事に取り組んでいらっしゃる鳥羽さんだが、お車選びにも相当なこだわりがあったとか。 |
| 「ず〜っと前から、いつかはボルボに乗りたいって思っていました。しかも色は『赤』っていうのも決めてたんです(笑)。実際に手に入れてみると、本当にこのブランドの車に乗れてるってことが気持ち良くって(笑)。ボルボは本当に『ここちいい』という感じですね。上手く表現できないけど、乗り心地も手触りもデザインにも心地よさを感じるんです。」 とおっしゃる鳥羽さんだが、ボルボを購入される時、最後まで迷っていた車があったそう。 「そうなんです(笑)。ドイツの○○ディとちょっと迷っちゃって(笑)。でも最後にV50にしようと決心したのはクルマの魅力はもちろん、担当してもらっている営業マンの対応の差にあったと思います。やっぱり最後に頼りになるのは人、だと思いますから。」 鳥羽さんの新しいボルボはお仕事仲間の間でも好評だとか。 「一緒に撮影に携わるカメラマンやヘアメイクからも『いいねェ〜』って言われます。今までは自分のクルマに、たっくさん衣装や小道具を積み込んで現場に行っていたんですけど、ボルボはもったいなくって(笑)。私の次の目標はV50からV70にステップアップすること。本当は今回もV70が欲しかったんですけど…(笑)。でも新しいお店が軌道に乗って、スタイリングの仕事も頑張っていけば、それも夢じゃないと思うんです」 V70に乗った鳥羽さんに再び取材させていただく日も、そう遠くなさそうです。 |
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鳥羽さんプロフィール 「WallDesigen<札幌店>」を運営する 株式会社20パーセントの取締役兼ウォールデザイナー。 また、スタイリストとしてOffice Tobatchも運営されています。 株式会社20パーセント及びOffice Tobatch (札幌市中央区北3条西2丁目8 さっけんビル4F) お問い合せはTEL.011-299-6601 FAX.299-6602 「WallDesigen<札幌店>」 札幌市中央区大通西15丁目 ニューライフ大通公園1F TEL&FAX.011-211-5100 www.walldesign.fr |
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